都心の機動力を活かすワークプレイス|VORT秋葉原maxim
神田駅徒歩2分――
その他にも複数駅が徒歩圏内で利用ができ、都心ならではのアクセス性を保有するオフィスビル。都内各所への移動が多い企業にとって高い機動力を発揮するでしょう。
外観はガラスを主体とした現代的なデザインを採用しながら、エントランス部分にはアーチ状の意匠を取り入れており、一般的なオフィスビルとは少し異なる表情を持っています。
エントランスホールも上質感のある仕上がりで、来訪者を迎える企業の顔としても好印象を与えてくれそうです。
貸室は約63坪の1フロア1テナント仕様。
天井高2,700mm、OAフロアを備え、オフィスとして必要なスペックをしっかり押さえています。
特徴的なのは三面に広がる窓面。室内には自然光が入りやすく、明るく開放的な執務空間が広がります。
都心部では隣接ビルとの距離が近いケースも少なくありませんが、本物件は窓面の多さによって閉塞感を感じにくい環境が期待できます。
また、水回りは室内の一角にまとめられており、テナント専有で利用できる点もポイントです。共用部を介さず利用できるため、プライバシーや使い勝手を重視する企業にも向いています。
神田・秋葉原エリアは、伝統的なビジネス街とIT・スタートアップの集積地が交わる独特のエリアです。
営業拠点としての利便性はもちろん、採用や企業ブランディングの観点からも検討しやすい立地といえるでしょう。